○わたしは、さいしょに学校しょうかいと西粟倉の自然のしょうかいを考えました。たくさん考えました。そして、いい文章が書けました。うれしかったです。

○ぼくが一番心にのこったことは、長い長い手紙を書いたことです。長い手紙をかくのはたいへんだったけど、とても楽しかったです。二番目に書くことを考えることが楽しかったです。

○ふだんは、何も思わずに書いていました。心が通じるように心をこめて書いたのはひさしぶりでした。水でつながる学習の計画がここまでたどりつけてよかったです。

○手紙は二日かけて書きました。やっと手紙ができた時、「やった」と思いました。手紙を読んで参加してもらいたいなと思っています。

○私が一番気をつけていた事は、「ていねいな字で書くこと」です。バレーのし合や岡山駅に行く時に吉井川を見たりするけれど、川のことをもっと教えてもらえるとうれしいです。交流ができたら、いろいろなことを教え合いたいです。

○三人で考えた文はとてもよかったです。考えるのはむずかしかったけど、三人で案を出していくのがとても楽しかったです。

○インターネットで吉野川と吉井川の友だちを見つけなくてはいけないので、とてもたいへんでした。でも手紙を書くときはとても楽しかったです。

○書くときはとても大変でした。きちんときれいに書くのに苦労しました。わたしは、みんなで送った手紙の返事がくるのを、とても楽しみにしています。はやく、あいちゃんとタッチャンのお話を作りたいなと思います。

○苦労したことは、まちがえたところをきれいに消していくことです。紙がやぶれるかなと思いました。私が願っていることは、ぜひさんかしてほしいことです。

○わたしが知りたいことは、下流の川はどんなのかということです。西粟倉の川は、とてもきれいだよと教えてあげたいです。あいさつタッチも知ってもらいたいです。

○一番大変だったのは、手紙の文章を考えることです。あいちゃんとタッチャンのことも書いたので、とても大変でした。そして手紙が完成しました。返事が楽しみです。

2012-05-16 00:00:00