アマモを海に返す




天気は快晴、おがやかな小串の海が広がっていました。



「冬の海はつめたくありませんか?」ダイバーさんと話をしました。
「ウェットスーツが守ってくれます。」



小串小の5,6年生と西粟倉小の3,4年生が育てたアマモを、ダイバーさんと小串漁協の竹原組合長さんに託しました。
「わたしたちが育てたアマモをよろしくお願いします。」




「アマモが大きく育って、たくさんの魚でにぎわいますように。」




砂浜を思いっきり走りました。



いよいよお別れの時間がきました。小串小の5,6年生やお世話になった方々とあいさつタッチをしてバスに乗りました。





2013-03-07 00:00:00