ふるさとの自然や人やくらし。
「ふれあう・学ぶ・ともに生きる」をテーマに、今年度から始めた「ふるさと元気学習」の中で、
456年生が初めて「森の元気教室」にのぞみました。

 若杉原生林を下りながら、「木と人のかかわり」「森と鉄づくり」「天然林と人工林」等について、
3人の講師の方に貴重なお話をうかがいました。充実した学習を受けました。

その後、スキー場そばのキャンプ場で、飯盒炊爨。
午後からは、大小様々な岩を越えて渓流を渡りました。

楽しみながらも充実した体験活動を元気に行いました。
2012-05-31 00:00:00